フィールドスタッフ |
フォックスファイヤーのフィールドスタッフをご紹介します。 |
フィッシング

田代 法之 Tashiro Noriyuki
神奈川県横浜市在住。フライフィッシング暦は30年を数え、ご存知“タシロニンフ”を始めとする水生昆虫の研究に基づいて考案されたフライパターンは数知れず。また、キャスティングのエキスパートでもあり、現在はティムコ・フライフィッシングスクール・チーフインストラクターとして、シーズン中は毎週末全国を飛び回り数多くのフライフィッシャーを指導している。

渋谷 直人 Shibuya Naoto
秋田県湯沢市在住。ハンドメイドのバンブーロッド「Kawatsura Rod」を作るロッドビルダー。自身のロッドで、20フィート以上のロングティペット&リーダーを駆使した、ヤマメのサイトフィッシングを得意とする。理論的に釣りを組み立て、実行に移すべく、ガイド業もこなしながら年間120日ほど釣行し、尺を超える数多くの渓魚と出逢っている。
<WEBサイト>
秋田川連 漆塗竹竿 Kawatsura Rod

下澤 孝司 Shimosawa Takashi
群馬県高崎市在住。FFF公認 Two-Handed Casting Instructor 最も得意とする伝統的なスコティッシュスタイルを基に、スカジットキャストやアンダーハンドキャストをも駆使し、日本でのスペイキャスティング/フィッシングの普及を目指し日々活動中。

安田 龍司 Yasuda Ryuji
愛知県名古屋市在住。九頭竜川をホームグラウンドとし、サクラマス禁漁後は利根川や魚野川、尻別川といった大河川の本流域で60cmオーバーのレインボーを専門に狙い、そして確実な釣果を上げている当代きってのフライフィッシャーマン。ツーハンドロッドとカスタマイズされたシューティングヘッド、そして実績に裏付けられた独創的かつ美しいフライを駆使したフィッシングスタイルは、本人の柔和な人柄と相まって多くの釣り人を魅了している。

千葉 貴彦 Chiba Takahiko
北海道名寄市在住。小学生高学年から釣りに目覚め、30歳で脱サラ。ニュージーランドへ渡って約8ヶ月間、釣りに明け暮れる。帰国後は社会復帰できず出稼ぎをしながら日本各地を釣り歩いた。現在も冬になると3ヶ月ほどニュージーランドに出かける事を欠かさない。最近は、トーナメントキャスティングに興味を持ち、釣行の合間を縫って日々筋トレとキャスティング練習に励んでいる。
<WEBサイト>
北海道フライフィッシングガイド Wild Life

小甲 芳信 Kokabu Yasunobu
北海道北斗市在住。極小ミッジのシビアな釣りから、タフなソルトウォーターまで何でもこなすオールラウンダー。特筆すべきは、その経験から導き出される「釣るまでの方程式」を誰よりも早く的確に引き出せることと、野生的な感性で見極める現場での“臭い”だろう。また、川底に擬態化して隠れている鱒なども、いとも容易く発見してしまうサイト・フィッシィングにおける彼の能力は、本場ニュージーランドのガイドすらも舌を巻くほどである。

岡本 慶一郎 Okamoto Keiichiro
神奈川県横浜市在住。ルアーの他に、ソルトフライ、クロダイ釣りも完璧にこなすアングラー。 チャーターボート『シークロ』キャプテン。東京湾でのボートクロダイの第一人者でもあり、シーバスフライフィッシングの普及にも尽力している。
<WEBサイト>
東京湾 シーバス・黒鯛BOAT FISHING SEAKURO

廣瀬 弘幸 Hirose Hiroyuki
福井県福井市在住。九頭竜川のサクラマス釣りに精通した、カリスマエキスパート。ティムコ・プロスタッフとしてロッドやルアーの開発にも携わっている。その反動か、トラウトのシーズンオフには毎週のように海に出漁!?し、アオリイカ、シーバス、ヒラメ、マゴチ等を釣って帰っては、翌日の仕事に影響が出るほどの大宴会を催しているとかいないとか。
フォトレック

秦 達夫 Hata Tatsuo
長野県出身1970年生まれ。写真家竹内敏信氏のアシスタントを経て独立。「命の育み」を尾瀬や屋久島を通し取材している。その一方、ニュージーランドやアラスカで写真創作活動をおこなっている。 ( キヤノンEOS学園講師・日本写真家協会会員・日本写真協会会員)
<ブログ> 秦達夫のブログ「夢写志」

杉本 恭子 Sugimoto Kyoko
1957年生まれ。竹内敏信氏に師事する。2003年にフリーカメラマンとして活動。日本の美や美意識をテーマの作品を発表。カメラ雑誌の執筆や名古屋、東京を中心として写真教室を開催。 (キヤノンEOS学園講師・日本写真家協会会員・日本写真協会会員、日本写真療法家協会理事)
<WEBサイト>
フォトグラファー杉本恭子の彩り季節風

阿南 一夫 Anan Kazuo
大分県出身1971年生まれ。北海道・道南地区においてタンチョウを中心とした野生動物と自然風景の撮影取材を行うネイチャーフォトグラファー。EOS学園の講師など、写真愛好家への指導にも力を注いでいる。 (キヤノンEOS学園講師)

武井 伸吾 Takei Shingo
1969年神奈川県川崎市生まれ。小学生の頃より星空に親しむ。1997年、極寒のモンゴルで皆既日食とヘール・ボップ彗星(C/1995 O1)を見たのを機に天体写真撮影を始める。1998年頃より天文雑誌等に作品を発表。現在は、“星と人との繋がり”をテーマに「星空のある風景写真」=「星景写真」を中心に撮影している。
<WEBサイト> 心象星景寫眞館

小林 義明 Kobayashi Yoshiaki
1969年東京生まれ。東京写真専門学校(現・ビジュアルアーツ)卒。丸林正則氏に師事。自然の優しさをテーマにマクロから風景まで幅広い作品を発表。現在、北海道標茶町へ移転し、「いのちの景色」を求め釧路湿原を中心に道東エリアを撮影中。写真展「富士の気配 ー水が育む命ー」、「しあわせの時間」、東京NatureSnap」など多数開催。 写真集「Small Life -我が庭の仲間たち-」
<WEBサイト>
自然写真家・小林義明のNature-Photo.jp

山口 高志 Yamaguchi Takashi
1951年東京都目黒区生まれ。1971年に写真家(故)入江泰吉の撮影助手となり、1974年よりフリーランスカメラマンとなる。日本の自然公園及び風景をライフワークに国内各地を取材中。2005年よりデジタルカメラとフイルムを併用し活動中。「日本の国立公園」「つきづきの彩り」「上手な写真の狙い方」など多数の著書あり。最新刊に「被写体別構図の決定」(学研)がある。(日本写真家協会会員)

嶋田 忠 Shimada Tadashi
野鳥を中心に独自の世界を写真と映像で表現。1993年より7年間、テレビ朝日・ニュースステーション特集「嶋田忠の野生の瞬間」を制作。2000年より、NHKの自然番組をハイビジョンで制作。最近はバシリスクや極楽鳥など、熱帯雨林の生物をデジタルカメラで撮影している。

曽我 定昭 Soga Sadaaki
神奈川県小田原市在住。20代前半は富士スピードウェイの専属カメラマンとして活躍。’97年、天城を訪れたのを機に本格的に風景写真を始める。’06年には3冊目の写真集『幽玄』を上梓。 (日本写真家連盟会員・日本風景写真協会会員)

大塚 雅貴 Othuka Masataka
1968年千葉県生まれ。1993年、写真家・野町和嘉氏の助手としてサハラ砂漠取材に同行。1997年からエジプトでアラビア語留学を経て、リビア、ニジェール、マリなどでサハラ砂漠を取材する。写真集に「耕して天に至る~中国・雲南 世界一の棚田」(毎日新聞社)がある。現在も北アフリカを中心に遺跡やサハラ砂漠の撮影を続け、雑誌や個展などで作品を発表している。
<WEBサイト> 写真家 大塚雅貴

石橋 睦美 Ishibashi Mutsumi
1947年千葉県佐倉市生まれ。日本各地を歩き回り、東北地方の自然の豊かさに魅せられ「東北の自然」をテーマに撮影を始める。1989年頃から「ブナ林」をテーマに北限から南限まで全国の森を撮影。2003年には「日本の森林」の撮影を終え、日本人の原風景を探る目的で、神域を巡る旅を始める。(著書:「鳥海・月山」「ブナ林からの贈りもの」「森林日本」「熊野 神々の大地」など多数・近著「神々の社」)

福田健太郎 Fukuda Kentaro
1973年埼玉県川口市生まれ。日本写真芸術専門学校を卒業後、写真家 竹内敏信氏のアシスタントを経てフリーランスフォトグラファーとなる。「森は魚を育てる」をテーマに、自然のサイクルを見つめ続けている。また、カメラ雑誌などへ原稿執筆、写真ゼミの講師など幅広く活動している。学習研究社など、著書多数。日本写真家協会会員(JPS) <WEBサイト> 写真家 福田健太郎

川合 麻紀 Kawai Maki
2000年よりフリーランスの自然・動物写真家として活動を始める。「The colors of nature」をテーマに、アフリカ、カナダ、セイシェルなどの自然や動物、国内の風景や花などを中心に撮影取材をおこなっている。一方「FLOWERS」では花のポートレートで、淡い色調の淡彩画風な作風もみせる。独特の色表現と、爽やかでやわらかい描写が特徴。社団法人 日本写真家協会(JPS)会員。
<WEBサイト> The colors of nature

清水哲朗 Shimizu Tetsuro
1975年横浜市生まれ。日本写真芸術専門学校卒業後、竹内敏信事務所入社。3年間助手を務め23歳でフリーランスとして独立。ライフワークのモンゴルでは独自の視点で大自然からドキュメントまで幅広く撮影。2005年『路上少年』で第1回名取洋之助写真賞受賞。2007年にはNHK『趣味悠々』の講師として出演。著書『モンゴリアンチョップ』(NNA刊)、『デジタル一眼レフの基本テクニック』(新星出版社)など。(社)日本写真家協会会員

寺沢 孝毅 Terasawa Takaki
1960年、北海道生まれ。道北の日本海に浮かぶ100万羽の海鳥繁 殖地、天売島を拠点に、熱帯から北極圏まで地球の素顔を求めて取材を続ける。「守りたい生命プロジェクト」を主宰し、地球の各所で起きている生物の危機的状況や環境悪化について伝える活動に力を注ぐ。「漁師とヒグマ」(福音館書店)、「知床のアザラシ」(小学館)など著書多数。
<WEBサイト> http://www.naturelive.jp
アウトドア

山田 淳 Yamada Atsushi
1979年神戸市生まれ(東京都在住)。大学時代、本格的な高所登山を開始。1999年からキリマンジャロ、アコンカグア、マッキンリー、エルブルース、ビンソンマシフ、カルステンツピラミッドに登頂。2002年の世界最高峰チョモランマ登頂で世界七大陸最高峰を完登。当時の世界最年少記録(23歳9日)を樹立した。現在、登山ガイドとして活動。富士山、キリマンジャロなど国内外でガイド活動を行う。㈱フィールド&マウンテン代表。
<WEBサイト>www.field-mt.com

清木 園子 Seiki Sonoko
大阪府出身(現東京都在住)。2000年北アルプスの雄大な景色に出会ってから山に目覚め、本格的な山を始める。今では年間を通して山を楽しむ生活を送っている。「山は楽しく安全に」装備の選び方や楽に歩く方法などを学びながら、自然の中で飲む美味しい珈琲をご一緒しましょう。(社団法人日本山岳ガイド協会認定 N.I.A.J(ネイチャーインストラクターアカデミーオブジャパン)所属 登山ガイド、N.I.A.Jスキルアップスクール担当)
<Foxfireフィールドスタッフ募集>
Foxfireでは、ブランドプロモーションの一環として、弊社にご協力していただけるトレッキング経験が豊富なエキスパートを募集しています。トレッキングガイドはもちろん、アウトドア関連業界や雑誌などに従事している方も大歓迎です。プロモーションに関連するFoxfire製品の提供やイベントやトレッキングツアーへの協力をしていただきます。 (PR活動以外の製品もフィールドスタッフ特別価格にてご提供します)
下記フィールドスタッフ申請書に必要事項をご記入の上、写真を同封して、メールまたは郵便にてお送りください。
※お預かりした書類や写真はご返却出来ませんのでご了承ください
<応募条件>
・Foxfire製品を常に着用いただける方(要相談)
・アウトドア関連の仕事に3年以上従事、またはそれ相応の経験をお持ちの方。
・写真やブログなど原稿を提出していただける方。
<提出書類>
・フィールドスタッフ申請書、写真(全身・上半身)2枚以上、
申請書に書ききれない活動履歴や過去の雑誌掲載記事などの自己PR書類(任意)
※審査の上、後日ご連絡させていただきます。
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