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フォトレックレポート

Foxfireフィールドスタッフのみなさまから、フォトシリーズアイテムのレポートが届きました。
プロの写真家が感じた使用感、そしてどのように愛用しているのか・・・リアルなコメントをプロ目線でレポートしています。 これでフォトシリーズの神髄を見てしまいましょう!

※敬省略・アイウエオ順

2011.6.4. Update
フォトレックフィールドスタッフ 阿南 一夫
大分県出身1971年生まれ。北海道・道東地区においてタンチョウを中心とした野生動物と自然風景の撮影取材を行うネイチャーフォトグラファー。EOS学園の講師など、写真愛好家への指導にも力を注いでいる。 【キヤノンEOS学園講師】
商品名:NO.5321941 collocate(カラケート)
収納機材:EOS-1D MarkⅣ(ボディー)・EF100mm F2.8L マクロ IS USM(マクロレンズ)・EF17-40mm F4L USM(広角ズームレンズ)・EF24-70mm F2.8L USM(標準ズームレンズ)・EF70-200mm F2.8L IS Ⅱ USM(望遠ズームレンズ)

<レポート>
今回は、レンズの出し入れが便利なので、都市部で撮影をする際にいつも使用している大型カメラバック「カラケート」を紹介することにします。
写真の通りちょうどぴったりに入るので、ガタツキがなく安心です。(写真1)
内蓋は写真のようにファスナーで締めるようになっているので、雨の日でも簡単には水が機材の方まで侵入することはない構造になっています。(写真2)

写真1

写真2
注:完全防水ではありません
外蓋は、このシリーズの特徴でもあるカーボン調の風合いを持つポリ塩化ビニル製なので、水は浸透しないようになっています。なお、外蓋はマジックテープで貼り止めるタイプになっているので、持ち手部分は真ん中ではなく後方にレイアウトされています。(ちなみに私は、他社製のバックで真ん中の持ち手を持って、機材をぶちまけてしまった苦い思い出があります)(写真3)
本体部分の収納ですが、「ボディ」と「中央2本のレンズ」の上の空間は余っているので、予備のボディやテレコンバーター等をソフトケースに包んで追加して入れることができます。(写真4)


写真3

写真4

フロント側の収納部分には、
・メディアストレージ M80・携帯電話・ペン2本・シリコンクロス(大)・大型ブロアー・リモートスイッチRS-80N3(大型ブロアーの下に内蔵)・バッテリーパックLP-E4(シリコンクロスの下に内蔵)が入っています。私にとっては、必要十分なサイズです。
カメラバックの両サイドには、フックとベルトで固定する大小の収納ポーチが付属しています。収納サイズの目安としては、大きいサイズのポーチには縦長タイプの露出計、小さいサイズのポーチには携帯電話が入る程度だと思ってください。なお、私はいつも使わないので、写真のように取り外してスッキリとした状態で使用しています。


最後に肩にあたるパッドについてですが、機材がかなり重量級になる事を想定してのことだと思うのですが、かなり厚手の物が用意されています。大きさと幅があるので、重さが適度に分散し疲れづらく助かっています。
全体として特に不満はなく、良く考えて作られている印象を持ちました。
大口径レンズ群をお持ちの方には、是非購入候補として一考していただきたい商品です。


商品名:NO.5721058 partir(パルティール)
収納機材:EOS 7D + EF-S15-85mm F3.5-5.6 IS USM(ボディー + 標準ズームレンズ)・EF-S60mm F2.8 マクロ USM(マクロレンズ)・EF70-200mm F4L IS USM(望遠ズームレンズ)

<レポート>
普段は自然に入っての撮影が多いのでリュックタイプのカメラバックを使っているのですが、今回はスナップ撮影用として使用しているショルダータイプの「パルティール」を紹介することにします。

まずは見た目についてですが、カーボン調の風合いなので一見するとカメラバックには見えないのではないかと思います。素材はポリ塩化ビニル製なので、小雨程度なら大丈夫な作りになっています。(写真7)
この写真で見ると空間的にまだ少し余裕があるように見えますが、これはバック内部の様子をしっかり分かるように私が広角レンズを使って近寄って撮影しているため。実際の所は、ファスナーを締めるとジャストサイズといった感じです。(写真8)

写真7

写真8
注:完全防水ではありません

ちなみにバック内の収納ボックスは、写真の通り清掃などが簡単に行えるように、取り外すことができる構造になっています。日頃は収納ボックスを取外し、普通にメッセンジャーバックとして使うのも良いかも知れません。(写真9)

肩にあたるパッドは、使い始めの時はやや硬い作りの印象を持ったのですが、カメラ機材を入れて重たくなった状態でかなり使い込んでからは気にならない状態になりました。柔らかめのパッドが好みの人は、パッド部分はマジックテープで簡単に脱着できるようになっているので、自分好みの市販物と交換すると良いと思います。あと、ベルトの長さを調節する金具が前後2か所用意されているので、肩の部分に金具がくるという事がないという細かな配慮はありがたい点です。(写真10)

最後に、私は片道10km程度ならお気に入りのマウンテンバイクに乗って出かけることが多く、時には写真のようなスタイルで散策しながら撮影することもあります。皆さんも晴れた日には「パルティール」と共にスナップ撮影を楽しんでみませんか?(写真11)


写真9

写真10

写真11


2011.6.4. Update
フォトレックフィールドスタッフ 大塚雅貴
1968年千葉県生まれ。1993年、写真家・野町和嘉氏の助手としてサハラ砂漠取材に同行。 1997年からエジプトでアラビア語留学を経て、リビア、ニジェール、マリなどでサハラ砂漠を取材する。
写真集に「耕して天に至る~中国・雲南 世界一の棚田」(毎日新聞社)がある。
現在も北アフリカを中心に遺跡やサハラ砂漠の撮影を続け、雑誌や個展などで作品を発表している。
商品名:NO.53217191 フォトレックスコーピオー
収納機材:キヤノンEOS-5D MarkⅡ(使用機材)・キヤノンEF16-35mm F2.8L USM(使用機材)・キヤノンEF24-70mm F2.8L USM(使用機材)・キヤノンEF70-200mm F2.8L IS USM(使用機材)・ストロボ(SpeedLight580EX)

<レポート>
これまで遠方での撮影・取材等では、軽くて持ち運びしやすいフォトレックルーパスを使ってきました。そして「さらに機材を持って行動したい」と思ったときに、フォトレックスコーピオーは、機動性を重視する私の期待に応えてくれます。


上段には、中段と上段を分けるハードな中敷きがあり、上段にレンズを装着したカメラ、中段には望遠レンズやボディなどが収納できる。 また、中段の深さも周囲のマジックテープで調節できることで、機材の選択に悩まず、様々な撮影に対応した機材選びができるので撮影前の荷造りも容易になる。
下段には、仕切りのないスペースがあり、着替えや撮影用品などが収納でき、用途は自由自在だ。ルーパスと同様に外側のポケットの多さは、フィルターやレリーズ、メディアなどの小さな撮影用品を区別するにも便利で、いざという時でもすぐに準備に取り掛かれる。 また、最大の注目はしっかりと機材を守るために施された堅牢性を重視したボディ、そして過酷な環境下でも雨や砂塵などが入らないようにファスナー部を覆うカバーが機材をしっかり守ってくれる。
最近は、航空会社の機内持ち込み手荷物の制限が厳しくなっていると聞いているが、小型機でなければ多くの航空会社の規定の外寸合計115センチをクリアーしている点でもこの大きさは魅力的だ。(航空会社によっては規定が異なる場合があるので、事前に問い合わせたい)

商品名:NO.5321942 plaisir(プレジール)
収納機材:キヤノンEOS-5D MarkⅡ(使用機材)・キヤノンEF16-35mm F2.8L USM(使用機材)・キヤノンEF24-70mm F2.8L USM(使用機材)・キヤノンEF70-200mm F2.8L IS USM(使用機材)・ストロボ(SpeedLight580EX)

<レポート>
フランス語で「楽しむ」を意味するPlasir(プレジール)は、その名のとおりカメラマンを身軽にし、行動の幅を広げてくれるカメラバッグだ。街中での撮影、とくに歩きながら被写体を探す撮影の際にはとても使いやすい。
例えば、大きいカメラバックで向かった旅先で、目的地の周囲を散策する際などは、必要なカメラやレンズだけをこのバッグに収納し撮影に向かえば、撮影枚数も増えシャッターを押すテンションも上がる。
ストロボ(SpeedLight580EX)とカメラ(EOS5DMarkⅡ)、レンズ(EF24-70mm)さえ入れば人物撮影などの機材も収まってしまう。飛行機内では、前の座席の下に入ってしまうほどのコンパクトな設計。
一番の注目は、カバーが内と外の二重になっている点。撮影条件によって内側のカバーを収納し、カメラやレンズの出し入れを素早く行ったり、悪天候では二つのカバーによって水や埃などから機材をしっかり守ってくれる。スタイリッシュなデザインも都会で撮影するカメラマンにとっては魅力的だ。
また、目立ちすぎないブラックカラーは、海外等で被写体に近づくときに警戒心を与えずに自然の表情で撮影できるだろう。

2011.6.4. Update
フォトレックフィールドスタッフ 小林 義明
1969年東京生まれ。東京写真専門学校(現・ビジュアルアーツ)卒。丸林正則氏に師事。
自然の優しさをテーマにマクロから風景まで幅広い作品を発表。現在、北海道標茶町へ移転し、「いのちの景色」を求め釧路湿原を中心に道東エリアを撮影中。
写真展「富士の気配 ー水が育む命ー」、「しあわせの時間」、東京NatureSnap」など多数開催。 写真集「Small Life -我が庭の仲間たち-」
商品名:NO.5321865 フォトレックルーパス

<レポート>
ルーパスについては、収納力があり大型の機材もたくさん詰め込むことができる。ペンタックス645Dのセットを効率よく収納でき、645D、FA400mm F5.6ED、FA645 Zoom 45-85mm F4.5、FA645 Zoom 80-160mm F4.5、FA645 Zoom 150-300mm F5.6ED、FA645 Macro 120mm F4が収納されている。車で移動しながら撮影するときは、助手席にカメラバッグを開いたまま置いておき、すぐに撮影することが多い。機材の取り出しも素早くできて扱いやすい。いまでは一番よく利用するお気に入りの常用カメラバッグとなっている。伝統のレインカバー内蔵に加えて防水性の高いジッパーも採用され、フィールドでは安心だ。

商品名:NO.5321719 フォトレックスコーピオー

<レポート>


・スコーピオはコンパクトな機材+お弁当やレインウェアなどの収納ができ、日帰りの撮影行にちょうどいい。

・ザックを立てたまま機材の出し入れができるので、狭い登山道などでも効率よく機材の出し入れができる。

・インナーボックスを機材のサイズに合わせて上下すると、大きなレンズもきちんと収納できるようになる。

・伝統となるレインカバーも内蔵されていて、雨のときも安心。

2011.6.4. Update
フォトレックフィールドスタッフ 清水 哲朗
1975年横浜市生まれ。日本写真芸術専門学校卒業後、竹内敏信事務所入社。3年間助手を務め23歳でフリーランスとして独立。
ライフワークのモンゴルでは独自の視点で大自然からドキュメントまで幅広く撮影。2005年『路上少年』で第1回名取洋之助写真賞受賞。
2007年にはNHK『趣味悠々』の講師として出演。著書『モンゴリアンチョップ』(NNA刊)、『デジタル一眼レフの基本テクニック』(新星出版社)など。(社)日本写真家協会会員
 
<コメント>
氷河・森・砂漠・山々を舞台としたモンゴルの大自然から国内外でのスナップまで、僕の撮影フィールドや被写体は実に多様です。 当然のことながら、その場所や季節、撮影内容に合わせて機材や服装を変えるため、バッグやザックは各種用意しなければなりません。 現在は主に3種を使い分け、機内持ち込み用の小型キャリーバッグとともに国内外を飛び回っております。 総括して、デザイン性の高さだけでなく、細部にいたるまでの機能性、ユーザーの使い勝手まで考えられていることで、多くの方々にご紹介しても恥ずかしくないものだと思いました。



商品名:NO.5321937 フォトレックカニス・ミノル(来期リニューアル発売予定)

<レポート>

まず、使用回数の一番多い『フォトレックカニス・ミノル』との出会いは衝撃でした。ザックに入れた機材を背中側から取り出すという発想。 これは現場を知る人でないと浮かばないでしょう。悪天候での撮影のときにいつも不快に感じていた「汚れている側を背負わなければならない」悩みが解消されました。 また、深い森へ入る場合などはオレンジ色のレインカバーを目印として使っていますが、機材取り出しのたびに面倒なつけはずしをする必要がないので現場でのストレスが大幅に軽減しました。 長期で人の暮らしのないところへ行き、モチベーションを維持し続けるには、グッズに対してどれだけストレスなく信頼をもって使えるかがかなり重要なポイントになります。 内部に入れる機材ですが、70-200mm程度のレンズを装着したデジタル一眼レフボディを中央にタテ入れする場合と、上部に横向きに入れて、中央から下部にかけて交換レンズ数本やバッテリーなどの小物、レインウェアなどを入れる場合など、その時々の持ち物でクッション材の位置を変えています。 大きなフロント部のポケットには地図やノート、筆記具、コンパクトカメラ、GPS、軽食など入れていますが、ノートPCを入れることもあります。 ザック左右やメイン気室内部にあるポケットの数、サイズともにちょうど良く、無駄なく効率的な回数で動作を行えるのはとても気に入っています。 砂埃にまみれるモンゴル取材から変えるたびにバスタブに入れてもみ洗いをしていますが、すぐに乾いてくれる点も助かっています。

商品名:NO.5721062 etude1(エチュード1)

<レポート>
使用回数の多いのが『etude1』。街歩きから打ち合わせ、パーティなどのフォーマルな場所まで“おしゃれ感覚”で使用しています。 会う人からの評判も非常に高いですが、カメラバッグに見えないのが理由のようです。
カメラはマイクロ一眼やコンパクトを入れることが多いですが、見た目よりも多くの機材を入れられるのは『etude1』を選んだ狙い通りでした。 一眼レフやレンズも十分余裕で入れられますし、先日はベルボン社製「Ultrek 45L」も入れて一日歩き回る取材も敢行しました。 メイン気室前後にあるポケットは使用頻度が高く、iPadやフォトブック、打ち合わせA4書類などを入れて持ち歩いています。 左右にあるポケットは折りたたみ傘やペットボトルなどを入れることが多いですが、マチ付きなので収容しないときにはそれほど目立たないのも良いでしょう。 それでもたまに膨らみが気になるときがあるので、マチの下部分に1個隠しボタンがあっても良いかもしれません。
あとショルダーパット裏ですが、フォトレックジャケットMⅡのパーカ部アゴ下留めのベルクロにくっついてしまうことが多く、ボロボロになり縫製がほつれてしまいました。 肩のアテ心地を考えての素材選択だと思いますが、ちょっと気になりましたので報告させていただきます。

商品名:NO.5321938 フォトレックモノケロス

<レポート>
最後に数泊の旅や大荷物を運ぶときに使用しているのが『フォトレックモノケロス』見た目にも大きいので何でも詰め込んでしまいがちです。 確かに多くの機材が入り、深さもあるのでカメラバッグとしては大変重宝しますが、腰痛持ちの僕がここにたくさんの機材を入れて持ち運ぶことは稀です。 機材が多いときには『フォトレックカニス・ミノル』を選択するようにしています。では何を運ぶのか。 泊まりの旅ではここにストロボなどのフォトアクセサリーや予備機材、衣類などの雑多なものを入れて宿やコインロッカーに預けてしまうのです。 また、先日開催した個展では会場で販売する著書を毎日15~30冊程度の運搬用として使用しました。 総重量は10kg程度ですが、驚いたのはバランスの良さと厚みのあるショルダーパッドの使い心地。こんなに背負っているにも関わらず疲れない、重さをまともに感じない。 重度の腰痛持ちの僕が歩きながらそう感じたのですから、この優れたバランス感覚は正直安心です。 『etude1』でも書きましたが、メイン気室前後にあるポケットは、ここでもiPadやフォトブック、打ち合わせA4書類など入れて利用しています。 インナーポケットもあるおかげで別途小型ポーチを用意しなくてもいいのも便利です。

2011.6.4. Update
フォトレックフィールドスタッフ 鈴木 知子
横浜市生まれ。東京工芸大学短期大学部卒業後、広告撮影プロダクションに入社。 写真家 柳瀬桐人氏ほかのアシスタント経験後、広告を中心に活動している。 ライフワークの横浜を中心としたスナップ写真を、ブログにて毎日展開。 雑誌への作品提供やフォトコンテストの講評業務などもおこなっている。 2010年 共著本「ともかくもっとカッコイイ写真が撮りたい」(MDN)を出版
商品名:NO.5321724 フォトレックデジバッグ
収納機材:Canon5D MarkII・16−35mm・24-105mm・70-200mm

<レポート>
アームポケットを使って、レンズ交換がカメラバック内で行えるという優れもののバッグ。砂浜での撮影など、いざと言う時にとても便利な仕様になっています。 上下2気室になっており、近距離移動の時などは上段にレンズを装着したまま収納できます。慌ただしいスナップ撮影などに、とても重宝しています。
収納力抜群、ポケットが多数ついているので細かいアクセサリーなどの収納にとても便利。ストラップには重さを軽減してくれる厚めのショルダーパットがついています。 かなりの機材を収納しても、かなり軽く感じられます。ただし個人差もありますが、肩から滑りやすいのが残念な点です。ただし使い込めば、こなれてくると思います。
商品名:NO.5321544 フォトレック三脚ケースS
収納機材:ハスキースタビー4段

<レポート>
小型の三脚(ハスキースタビー4段)用のケースとして使用しています。 ショルダーストラップは伸縮性のある素材が使われており、肩への負担はかなり軽く感じられます。この点は好みがわかれるところですが、私は気に入っています。 ケース内、底にあるクッションは片面が黒、片面がマットなシルバーになっていて、簡易レフととして使用できます。 サイズが小さいので使える範囲はそれほど大きくありませんが、花写真などで少し影をおこしたい時などに便利です。 ストラップは取り外しができるので、直接三脚ストラップにもなります。用途によって使い分けれるのは嬉しいポイントです。

商品名:NO.5721061 divote2(ディヴォート2)
収納機材:Canon5D MarkII・24-105mm・70-200mm

<レポート>
スナップ撮影時はこのバックを使う頻度が高いです。収納力はしっかりあるけれど、見た目よりコンパクトな使用感。 ポリエステル素材はかさばらず、とても持ちやすいです。機材収納部のインナーボックスは取り外しができるので、バック内の清掃も容易です。 機能性があり、かつシンプルでスタイリッシュなカメラバックが少ない中でこのデザインはかなり気に入っています。
服装や用途にあわせてストラップを交換して楽しんでいます。スナップ撮影はスピード勝負ですので、レンズを装着したまま収納できるこのようなバッグをおすすめします。 バッグ自体が軽量なので、気軽に持ち歩けますよ。