フィールドスタッフ

フォックスファイヤーのフィールドスタッフをご紹介します。

アウトドア

小峰 邦良

小峰 邦良
Komine Kuniyoshi

長野県松本市乗鞍高原在住。合同会社リトルピークス代表として、スノーシュー・ネイチャースキー・シャワークライミング・トレッキング等のガイドをこなす。スノーシーズンは、仕事前の早朝からバージンスノーを求めてテレマークに興じ、グリーンシーズンであれば、これがMTBダウンヒル、カヌー、トレランに変わる。とにかく動いていないと死んでしまうかのごとく、1年365日、野・山・川を駆け巡っている。【日本ラフティング協会認定シニアガイド・RAC(水辺の体験活動推進協議会)リーダー・CONE(自然体験活動推進協議会)リーダー】

<WEBサイト>Little Peaks(リトルピークス)

坂内 久美子

坂内 久美子
Sakauchi Kumiko

栃木県日光市川治温泉在住。生まれながらの自然大好きっ娘。山が好き、川が好き、冒険が大好き。2002年の夏 カナディアンカヌーと出会い、現在カヌーガイド及びネイチャーガイドとして、自然と遊び、自然からたくさんの事を学び、自然の豊かさや素晴らしさを、たくさんの人に伝えながら活動を行っている。【日本セーフティカヌーイング協会(JSCA)公認 カヌーインストラクター・日本ノルディックウォーキング協会(JNWA)公認 インストラクター・川に学ぶ体験活動協議会(RAC)公認リーダー・(財)日本健康開発財団 公認 温泉入浴指導員】

<WEBサイト>Nature Planet

坂内 剛至

坂内 剛至
Sakauchi Takashi

栃木県日光市生まれ(在住)。高校~大学時代はラグビー部に所属の熱血体育会系アウトドアマン!カナディアンカヌーに魅了され、この世界に入り、2005年に有限会社ネイチャープラネットを設立。日光・那須の豊かなフィールドを舞台に、カヌー・トレッキング・スノーシューなどの体験ツアーを企画・実施し、ガイドをしています。ローカルガイドとして、栃木の知られざる自然の豊かさや素晴らしさを、たくさんの人に伝えたいという想いをもって活動しています。【日本セーフティカヌーイング協会(JSCA)公認 カヌーインストラクター・日本エコツーリズム協会公認 エコツアーガイド・日本ノルディックウォーキング協会(JNWA)公認 インストラクター・自然体験活動推進協議会(CONE)トレーナー・川に学ぶ体験活動協議会(RAC)トレーナー】

<WEBサイト>Nature Planet

岩田 京子

岩田 京子
Iwata Kyoko

横浜市在住。長年従事していたアウトドアイベント企画・運営の経験を活かし、現在は主に登山ガイドとして国内の山々を歩いている。また海外登山やトレッキングの仕事にも従事しており、ネパール、韓国、台湾、トルコ、ロシア、アフリカ、オーストラリア、モンゴル、NZの登山やトレッキングも経験。他にもキャンプやカヌー、スノーボード、スノーシューなど様々なアウトドアを通じて、野外で遊ぶことの楽しみを伝える活動をしている。アウトドア系の雑誌や山の雑誌などにも執筆もしている。 【公益社団法人日本山岳ガイド協会認定 登山ガイド・日本スノーボード協会 スノーボードC級インストラクター・旅程管理主任者(総合)・一般社団法人Wilderness Advanced First Aid (WAFAアドバンスレベル)】

<WEBサイト>アウトドアを楽しもう♪

本郷 博毅

本郷 博毅
Hongo Hiroki

富山県出身。富山県在住の山岳ガイド。地元「剱岳」のバリエーションルート、クライミングルートを中心にガイド活動を行う。冬季は八ヶ岳を拠点にアイスクライミングガイドを行う。毎年春と秋にはネパールで6000m峰をガイドし、年間山行日数は300を超える。Foxfire黒部源流ツアーを通じて、フライフィッシングが楽しくなる。【立山ガイド協会会員・立山剱岳方面遭難対策協議会隊員・公益社団法人 日本山岳ガイド協会山岳ガイドステージⅡ・公益社団法人 日本山岳ガイド協会スキーガイドステージⅡ・国際山岳救助委員会会員(ICAL-CISA)・MFAインストラクター・NPO法人日本プロライフガード協会救助員・日本山岳会会員・日本モンブランクラブ会員】

<WEBサイト>REMS

こいし ゆうか

こいし ゆうか
Koishi Yuka

東京都江戸川区在住。ゆるアウトドア系イラストレーター。OL時代にキャンプをしたのをきっかけにはまる。道具と自然を愛してやまない為に、アウトドア友達欲しさにSNSや、ブログにて「女子キャンプ」を立ち上げ、それまでにあまり浸透していなかった自立した個食個泊スタイルのキャンプを目指した女性だけの「女子キャンプ」イベントを企画。キャンプをきっかけに、一人キャンプ旅、ロングトレイル、ボルダリングなどもはじめる。アウトドア系雑誌にて連載や、一般誌ではアウトドア・コーディネイターとしても活動をしている。ガールズ・アウトドア・ユニットmijinco(ミジンコ)所属。

<WEBサイト>イラストレーターこいしゆうかのホームページ

吉田 龍介

吉田 龍介
Yoshida Ryosuke

1967年千葉県館山市生まれ。スキー/スノーボードチューンナップショップ「あとりえS」のほかに足と靴の健康塾「足本舗」併設。ナショナルチーム所属選手、病院紹介患者など、足と靴のアドバイスもおこなう。足・歩行についての講演・執筆活動のほかに、実際にフィールドで「歩き方講習」なども積極的におこなう。登山はもちろん、バックカントリーテレマーカー/波を追い求めるロングボーダーでもある。【「あとりえS」代表・全日本スキー連盟教育本部専門委員・公認指導員・A級検定員】

<WEBサイト>あとりえSホームページ

平田 伸也

平田 伸也
Hirata Shinya

新潟県生まれ。長野県北アルプス栂池高原在住。北アルプスを中心に稜線から里山まで幅広くガイドをする。代表のOTARIグリーンフィールドでは子供の体験キャンプもプロデュース。得意の山岳スキーでは2011年の世界選手権イタリア大会、2012年のスイスPDGと海外のビッグレースに日本代表として参加。夏、冬問わず山を歩き周るのが大好き。民宿の主、畳職人という顔も併せ持つ。 【信州登山案内人組合所属ガイド・OTARIグリーンフィールド代表・長野県北アルプス遭難対策防止協会隊員・古道・塩の道ガイド】

河野 一樹

河野 一樹
Kawano Kazuki

富山県富山市在住。2000年、北アルプス「太郎平小屋」オーナーで、義父 五十嶋博文との出会いを期に山小屋に入る。2004年、富山県山岳連盟創立55周年記念し、北米大陸最高峰 アラスカ・マッキンリー(標高6149m)遠征隊に参加し登頂に成功。日頃は五十嶋グループの主要拠点となる、太郎平小屋支配人として受付、売店を運営。その他にも厨房、大工仕事、外では、登山道整備、ボッカ、ときにガイドと何でもこなすエキスパート。短い山小屋のオフシーズンを使って、日本100名山目指し、現在60座登頂。
【太郎平小屋支配人、薬師岳方面遭対協副隊長、環境省自然公園指導員】

<WEBサイト>ロッジ太郎

<Facebook>太郎平小屋一樹

山本 雄高

山本 雄高
Yamamoto Yutaka

岐阜県下呂市在住。生まれた環境から野山に親しみ、触れてきた勘と自然との付き合い方、また山小屋や林業の経験を経て、得た知識を生かしたガイド活動を行っています。夏は沢にて戯れ、冬は雪山にてスキーを嗜み、一年を通して野外にて活動をして、雨が降れば読書にて知識の海に浸る「晴遊雨読」的な生き方をモットーに活動をしています。現在は、個人ガイドとして森の音(もりのね)の案内人として活動しながら、南アルプスの山小屋(仙丈ヶ岳・馬の背ヒュッテ)に入り山仕事にも従事。
【NPO法人「飛騨小坂200滝」所属。全日本スキー連盟正指導員、(公社)日本山岳ガイド協会・登山ガイドステージⅡ・スキーガイドⅠ】

<Facebook>やまもとゆたか

フィッシング

田代 法之

田代 法之
Tashiro Noriyuki

神奈川県横浜市在住。フライフィッシング暦は30年を数え、ご存知“タシロニンフ”を始めとする水生昆虫の研究に基づいて考案されたフライパターンは数知れず。また、キャスティングのエキスパートでもあり、現在はティムコ・フライフィッシングスクール・チーフインストラクターとして、シーズン中は毎週末全国を飛び回り数多くのフライフィッシャーを指導している。

渋谷 直人

渋谷 直人
Shibuya Naoto

秋田県湯沢市在住。ハンドメイドのバンブーロッド「Kawatsura Rod」を作るロッドビルダー。自身のロッドで、20フィート以上のロングティペット&リーダーを駆使した、ヤマメのサイトフィッシングを得意とする。理論的に釣りを組み立て、実行に移すべく、ガイド業もこなしながら年間120日ほど釣行し、尺を超える数多くの渓魚と出逢っている。

<WEBサイト>秋田川連 漆塗竹竿 Kawatsura Rod

下澤 孝司

下澤 孝司
Shimosawa Takashi

群馬県高崎市在住。FFF公認 Two-Handed Casting Instructor 最も得意とする伝統的なスコティッシュスタイルを基に、スカジットキャストやアンダーハンドキャストをも駆使し、日本でのスペイキャスティング/フィッシングの普及を目指し日々活動中。

安田 龍司

安田 龍司
Yasuda Ryuji

群馬県高崎市在住。FFF公認 Two-Handed Casting Instructor 最も得意とする伝統的なスコティッシュスタイルを基に、スカジットキャストやアンダーハンドキャストをも駆使し、日本でのスペイキャスティング/フィッシングの普及を目指し日々活動中。

岡本 哲也

岡本 哲也
Okamoto Tetsuya

東京都中野区在住。シーズン中は東北の渓を中心に釣り歩き、各地でスクールやガイドを精力的に行っている。ロングティペットを駆使したドライフライでの軽快な釣り上がりを得意とし、豊富な経験に基づいた機能的なフライパターンもよく知られている。近年はタックルやフライ、ウエアにいたるトータルでの軽量化を目指したフィッシングスタイルを実践中。

小甲 芳信

小甲 芳信
Kokabu Yasunobu

北海道北斗市在住。極小ミッジのシビアな釣りから、タフなソルトウォーターまで何でもこなすオールラウンダー。特筆すべきは、その経験から導き出される「釣るまでの方程式」を誰よりも早く的確に引き出せることと、野生的な感性で見極める現場での“臭い”だろう。また、川底に擬態化して隠れている鱒なども、いとも容易く発見してしまうサイト・フィッシィングにおける彼の能力は、本場ニュージーランドのガイドすらも舌を巻くほどである。

岡本 慶一郎

岡本 慶一郎
Okamoto Keiichiro

神奈川県横浜市在住。ルアーの他に、ソルトフライ、クロダイ釣りも完璧にこなすアングラー。 チャーターボート『シークロ』キャプテン。東京湾でのボートクロダイの第一人者でもあり、シーバスフライフィッシングの普及にも尽力している。

<WEBサイト>東京湾 シーバス・黒鯛BOAT FISHING SEAKURO

廣瀬 弘幸

廣瀬 弘幸
Hirose Hiroyuki

福井県福井市在住。九頭竜川のサクラマス釣りに精通した、カリスマエキスパート。ティムコ・プロスタッフとしてロッドやルアーの開発にも携わっている。その反動か、トラウトのシーズンオフには毎週のように海に出漁!?し、アオリイカ、シーバス、ヒラメ、マゴチ等を釣って帰っては、翌日の仕事に影響が出るほどの大宴会を催しているとかいないとか。

佐藤 玄

佐藤 玄
Sato Gen

ニュージーランド在住。フィッシングガイドに憧れ、単身NZへ渡る。釣りガイドや観光業をしながらフィッシングガイド修行し独立。NZ Streams&Tidesを立ち上げ、フィッシングガイド&コーディネーターの仕事や釣りに関する文章の翻訳等を生業とする。フライフィッシングでは「3次元のナチュラルドリフト理論」を元に年間数百尾の50cmオーバーのトラウトを釣り上げ、海釣りでは、日本の釣り番組にも多く出演している。

<WEBサイト>NZ釣り.com

フォトレック

秦 達夫

秦 達夫
Hata Tatsuo

1970年長野県生まれ。自動車販売会社退職後、バイクショップに勤務。後に家業を継ぐ為に写真の勉強を始めるが写真に自分の可能性を見いだし写真家を志す。写真家竹内敏信氏のアシスタントを経て独立。故郷の湯立神楽「霜月祭」を16年間取材した『あらびるでな』で第八回藤本四八写真賞受賞。同タイトルの写真集を2014年11月に信濃毎日新聞社より出版予定。『山岳島_屋久島』写真集(日本写真企画)は8年間で400日を越える取材を敢行。小説家・新田次郎氏著書『孤高の人』の加藤文太郎や『アラスカ物語』のフランク安田に憧れている。 【日本写真家協会会員 ・日本写真協会会員】

<WEBサイト>写真家秦達夫オフィシャルサイト

杉本 恭子

杉本 恭子
Sugimoto Kyoko

1957年生まれ。竹内敏信氏に師事する。2003年にフリーカメラマンとして活動。日本の美や美意識をテーマの作品を発表。カメラ雑誌の執筆や名古屋、東京を中心として写真教室を開催。 【キヤノンEOS学園講師・日本写真家協会会員・日本写真協会会員、日本写真療法家協会理事】

<WEBサイト>フォトグラファー杉本恭子の彩り季節風

鈴木知子

鈴木知子
Suzuki Tomoko

横浜市生まれ。東京工芸大学短期大学部卒業後、広告撮影プロダクションに入社。写真家 柳瀬桐人氏ほかのアシスタント経験後、広告を中心に活動している。ライフワークの横浜を中心としたスナップ写真を、ブログにて毎日展開。雑誌への作品提供やフォトコンテストの講評業務などもおこなっている。2010年 共著本「ともかくもっとカッコイイ写真が撮りたい」(MDN)を出版。

<WEBサイト>「すずちゃんのカメラ!かめら!camera!」

川合 麻紀

川合 麻紀
Kawai Maki

2000年よりフリーランスの自然・動物写真家として活動を始める。「The colors of nature」をテーマに、アフリカ、カナダ、セイシェルなどの自然や動物、国内の風景や花などを中心に撮影取材をおこなっている。一方「FLOWERS」では花のポートレートで、淡い色調の淡彩画風な作風もみせる。独特の色表現と、爽やかでやわらかい描写が特徴。社団法人 日本写真家協会(JPS)会員。

<WEBサイト>The colors of nature

小林 義明

小林 義明
Kobayashi Yoshiaki

1969年東京生まれ。東京写真専門学校(現・ビジュアルアーツ)卒。丸林正則氏に師事。自然の優しさをテーマにマクロから風景まで幅広い作品を発表。現在、北海道標茶町へ移転し、「いのちの景色」を求め釧路湿原を中心に道東エリアを撮影中。写真展「富士の気配 ー水が育む命ー」、「しあわせの時間」、東京NatureSnap」など多数開催。 写真集「Small Life -我が庭の仲間たち-」

<WEBサイト>自然写真家・小林義明のNature-Photo.jp

曽我 定昭

曽我 定昭
Soga Sadaaki

神奈川県小田原市在住。20代前半は富士スピードウェイの専属カメラマンとして活躍。’97年、天城を訪れたのを機に本格的に風景写真を始める。’06年には3冊目の写真集『幽玄』を上梓。 【日本写真家連盟会員・日本風景写真協会会員】

大塚 雅貴

大塚 雅貴
Othuka Masataka

1968年千葉県生まれ。1993年、写真家・野町和嘉氏の助手としてサハラ砂漠取材に同行。1997年からエジプトでアラビア語留学を経て、リビア、ニジェール、マリなどでサハラ砂漠を取材する。写真集に「耕して天に至る~中国・雲南 世界一の棚田」(毎日新聞社)がある。現在も北アフリカを中心に遺跡やサハラ砂漠の撮影を続け、雑誌や個展などで作品を発表している。

<WEBサイト>写真家 大塚雅貴

石橋 睦美

石橋 睦美
Ishibashi Mutsumi

1947年千葉県佐倉市生まれ。日本各地を歩き回り、東北地方の自然の豊かさに魅せられ「東北の自然」をテーマに撮影を始める。1989年頃から「ブナ林」をテーマに北限から南限まで全国の森を撮影。2003年には「日本の森林」の撮影を終え、日本人の原風景を探る目的で、神域を巡る旅を始める。(著書:「鳥海・月山」「ブナ林からの贈りもの」「森林日本」「熊野 神々の大地」など多数・近著「神々の社」)

寺沢 孝毅

寺沢 孝毅
Terasawa Takaki

1960年、北海道生まれ。道北の日本海に浮かぶ100万羽の海鳥繁 殖地、天売島を拠点に、熱帯から北極圏まで地球の素顔を求めて取材を続ける。「守りたい生命プロジェクト」を主宰し、地球の各所で起きている生物の危機的状況や環境悪化について伝える活動に力を注ぐ。「漁師とヒグマ」(福音館書店)、「知床のアザラシ」(小学館)など著書多数。

<WEBサイト>http://www.naturelive.jp

萩原 史郎

萩原 史郎
Hagiwara Shiro

1959年山梨県甲府市生まれ。日本大学卒業後、株式会社新日本企画で「季刊(*現在は隔月刊)風景写真」の創刊に携わり、編集長・発行人を経験。退社後はフリーのカメラマンに転向。現在自然風景を中心に撮影、執筆活動中。著書に「四季の風景撮影」シリーズ8冊(日本カメラ社)、「構図決定へのアプローチ」(玄光社)など多数。カメラグランプリ選考委員・日本風景写真家協会(JSPA)

<WEBサイト>風景写真ギャラリー

花谷タケシ

花谷タケシ
Hanatani Takeshi

1970年京都府生まれ。20歳代半ばオーストラリアに9ヶ月間滞在中に野生動物の美しさに魅了され、帰国後写真を独学。1998年よりカナダやアラスカで野生動物の撮影を開始。2010年カナダ・ユーコン準州ホワイトホースに移住。憧れのユーコン川畔に住み、近くに世界遺産クルアーニー国立公園、冬空にはオーロラが舞う環境で撮影活動をしている。元FoxfireStoreスタッフ

<WEBサイト>熊魂yukon-bearspirit

<WEBサイト>熊魂 Yukon-bearspiritブログ

斎藤 裕史

斎藤 裕史
Saito Hiroshi

1968年千葉県生まれ。大阪芸術大学写真学科卒業。卒業後、大阪をベースに雑誌広告等の撮影を始める。2002年より写真教室、写真撮影ツアー、撮影会などの始動をスタートし、現在は撮影と指導の2本柱に活動中。【キヤノンEOS学園大阪校講師】

<WEBサイト>ふっても晴れても写真日和